1. こころざし

「VISION」

自分らしく生きる人たちで溢れる世界。

人生最大の失敗とは何でしょうか?私は「やりたいことをやらずに人生の最期を迎えること」だと考えます。そんな「後悔」の原因となる「知らない(無知)」「チャレンジしない・できない(制限)」を、世の中からなくすべく、コンディショニングとコーチングを軸に、ひとりひとりが「自分らしく生きる」ためのサポートを続けていきます!

「MISSION」

すべての人に、ウェルビーイングを。

私の願いは、すべての人が自分にあった意識的な運動習慣やポジティブな思考・行動力を身につけ、日々自ら実践する文化が根付くこと。「自分らしく生きる」を追求するためには、いつもウェルビーイングな状態でありつづけることが大切で、そのためには、カラダを通した学び、コンディショニングが必要だと信じています。理想を目指し「すべてのヒトに、健康的な選択をする自信、活力を与える」という強い信念で行動し、すべての人が公平に学べる場所・キッカケを作りつづけます。

 2. たいせつにしていること

常に全力を尽くし、ベストパフォーマンスへ。
クライアントの成功を、いつも成功させることを約束します。

私は、いつもクライアントの期待を上回り、WOWを届けます。
クライアントの投資よりも、遥かに大きな価値をもつサービスを提供します。

健康は自由で、好きなものを選ぶことができます。
健康の選択肢は、YES/NO(白黒)ではなく、カラフルです。

 3. モットー

覚悟を磨き、こころざしを貫く。

本物のプロフェッショナルでありつづける。

本気でヒトを想う。

 4.アサイの3K 

謙虚・感謝・貢献

どんなときも謙虚に、すべてに感謝し、いつも貢献する。

  コーチの役割、課題とは?

「○」 と 「一」

○ と ○ を見極め、 ー で繋ぐ。

人々のニーズと、本質的な価値を結ぶ。

一過性ではなく、一生涯。

 

「ヒト」と「何か」、「ココロ」と「カラダ」?

それらを結びつけ、人にとって良い結果をもたらしたり、より良い方向へ導くことは、コーチ(トレーナー)に求められる重要な役割のひとつです。別々のように扱われがちなココロとカラダを結んだり、悩んで動けないヒトに、キッカケを与えたり。技術をもった誰かと、知恵をもとめる誰かをつないだり、暮らしに根付いた文化の新しいカタチを見つけたり。そうした流れをつなぐための結び目として、ダンサー/ライフアスリート問わず、日々指導に取り組んでいます。

そして、こうしたカラダを通した指導では、一般的なコンディショニングだけではなく、認知行動科学や心理学、脳科学、神経内科学など、体系的な裏打ちに基づいたプログラムデザインも、同様に求められる時代がくると私は考えています。 ゆっくりゆっくりと、確実に学んでいこうと思います。

Service

アタマとカラダをアップデートしよう。

あなたに必要なことがわかる「多角的なアセスメント」
あなたのカラダの悩みを解決する「コンディショニング」
道具不要のオールインワンプログラム「コアパフォーマンス」

思考・習慣・姿勢・呼吸・カラダのクセ
お客様がもつ、固有の特徴をすべて理解したうえで、
目に見えない想いを、カタチにします。